2006年

2017/01/20

2006年

博士論文

博士論文 大阪府立大学大学院社会福祉学研究科社会福祉学専攻 博士(社会福祉学)
 「筋萎縮性側索硬化症(ALS)とともにその人らしく生きるための支援―患者・家族・専門職における<認識のズレ>と<認識の一致>」

著書

3) 「介護における口腔ケアの実際」隅田好美,新潟大学大学院医師学総合研究科ブックレット新潟大学編集委員会編『食べる』介護編 (ブックレット新潟大学44) 新潟日報事業社,2006.9,20-25

学会発表・座長、シンポジウム

15) 「患者・家族・支援者における認識のズレと認識の一致―ALS患者の病いの意味づけのプロセスより―」隅田好美,日本社会福祉学会報告要旨集,2006,405,日本社会福祉学会第54回大会,埼玉